レイズナーOPセリフとあらすじ(1部-前半)

蒼き流星SPTレイズナーオープニング1-1 アニメ

「蒼き流星SPT レイズナー」のあの話のときのオープニングのセリフなんだっけ? というときのために全話分集めました。各話ごとのあらすじもまとめています。
このページでは1部1話~12話をまとめています。

青字は管理人の感想です。OP台詞とあらすじだけ知りたいときには読みとばしてください。

有名どころのセリフはこちら

なお有名どころのセリフはこちらです。

  • 誰か説明してくれよ!」byデビッド1話
  • 「僕だって人間なんだーっ!」byエイジ7話
  • 「影も形もないようにしてやる」 byゴステロ 8話
  • 「軍人の頭は鉄かジェラルミンで出来てるのよ!」 byシモーヌ 13話
  • 「さようならゲイル先輩!」 byエイジ 15話

カラオケDAM「メロスのように」フリーゾーンのセリフは21話

DAMのカラオケで「メロスのように」TVサイズver.を選ぶと、セリフを言うところで、ちゃんと言う時間分が空けられています。カラオケでの映像は21話「我が名はフォロン」。セリフは
「バキューン!このコックピットは僕の世界だ。それなのにおまえは僕の意思の外に存在する!呼びかけにも応じようとしない!」デデデンです。

21話OPを再現するもよし、お気に入りの話のOPセリフを覚えて言うのも楽しいですね!

1部OPセリフ

レイズナー前半、国家間/星間の主張に翻弄されるキャラの苦悩や、丁寧な人物関係と心理描写がみどころの1部セリフ集です。

蒼き流星SPTレイズナー BD-BOX発売告知PVⅠ
(1部のオープニング映像が見られます。)

蒼き流星SPTレイズナー BD-BOX発売告知PVⅠ

1話 あかい星にて

火星体験学校の人々「うわーっ」
シモーヌ「なに、なんなのあれ」
エリザベス「生徒はここにいるだけ…」
シモーヌ「いやっ、いやーっ!」
デビッド「誰か説明してくれよ!」

1話あらすじ

1996年10月3日。第二次世界大戦より続くアメリカとソ連の冷戦は地球のみならず火星でも展開していた。 アメリカ・ソ連のそれぞれが火星に軍事基地を置き、緊張した状態が続いていた。

そんな中、コズミック・カルチャー・クラブ(火星体験学校)の生徒たちと引率のDr.エリザベスが、6カ月間の宇宙生活を体験するため、国連の火星観測基地に到着した。希望に胸をはずませる子どもたち。歓迎の挨拶をする基地スタッフ。
だがその直後、緊急事態が発生。突然正体不明の4機のメカが襲来し戦闘を始めた。未知のメカの攻撃により基地は破壊され、駆け付けたソ連の戦闘機も撃破され、多くの火星基地スタッフや子ども達が死亡する。アンナの手の中で散る火星のバラ。
やがて3機のメカは撤退していき、困惑する生き残ったCCCの生徒たちとDr.エリザベス、少数の観測基地スタッフが残された。
そこへあらわれた少年が告げる。
「グラドスから来た。…僕の名はエイジ……地球は狙われている!」

2話 彼の名はエイジ

エイジ「それでも僕の血の半分は地球人の血です!とうさんは地球人です!」
ゲイル「目を開(ひら)けエイジ!」
エイジ「基地の中には、僕と同じくらいの地球人もいるのです!」

2話あらすじ

地球の危機を知らせにきたエイジだったが、誰も彼の話を信じようとはしなかった。
そこへ再び未知のメカ=グラドス軍のSPTが攻めてくる。
地球の人々を守ろうとするエイジと蒼いSPT。それを見たアンナは、エイジを信じ始めていた。

エイジは追撃軍のリーダーアーマス・ゲイルと対峙する。コクピットから飛び出し、地球人を殺すなら、自分を先に殺せと訴えるのだった。エイジを連れ戻すつもりであったゲイルは説得をあきらめ、艦隊へ戻る。

レイの初登場や、ブレイバー2機とグライムカイザルがトライポッドキャリアから射出されるシーン、逆噴射で姿勢制御するSPTなど、メカの見どころが多いです。キャラ描写も「もっと情報のサービスがあるべきだ」と言うアーサーなど、緊急事態でもどこかお客様気分でお坊ちゃんキャラをよくあらわしていたりする表現の旨さに引き込まれます。

3話 その瞳を信じて

エイジ「うっ」
デビッド「なんとか言えよ!ごめんなさいとか悪かったとか」
エイジ「逃げるな…!僕の話を聞いてくれ…!」

3話あらすじ

エイジは自分が地球人とグラドス人との両親の間に産まれた存在であること、またグラドス軍が地球支配を計画し、手始めに米ソを衝突させようと画策していることを基地スタッフに告げる。しかしやはり信用はされず監禁されてしまう。
アンナはエイジを信じ、レイズナーとの通信音を響かせるメットを届けるが、デビッドはエイジに銃口を向け怒りをぶつけるのだった。
グラドス軍からは追撃隊の任を解かれたゲイルの代わりにゴステロが指揮する討伐隊が送り込まれ、SPTブルグレンが基地を襲う。

4話 心のこしての脱出

ロアン「ああっ」
アーサー「なんか言ってくるべきだったかなぁ」
シモーヌ「一言ぐらいはね」
デビッド「あんな奴を信用してるのか?」

4話あらすじ

国連基地は破壊され、失われた。生き残った者たちは砂嵐の中、機能しているかもしれないアメリカ軍基地へ向かう。 エイジは残って敵をひきつけ、またサブ動力を利用して基地内に人が残っているように見せかける。 車中でCCCの子どもたちは残るエイジを気にするが、デビッドはいまだエイジに悪感情を持っていた。
SPT同士の戦闘のなか、エイジはゴステロの部下ガステンを人質にとり、戦闘を終わらせるため退却を迫るが、ゴステロはその交渉に応じなかった。部下である人質を見殺しにしようとするゴステロと、人質にしたガステンを撃てないエイジ。
ガステンはエイジに共感し、ゴステロを攻撃するが返り討ちにあう。

vsブレイバー戦でのレイズナーのナックルショットや、ゴステロの「小僧、自分の血の沸騰する音を聞いて死んでいけ…!」の台詞など見どころたっぷりの回です。作画も谷口氏作監で美しいです。

5話 まもられても、なお…

デビッド「おまえなんかにガードしてほしくない」
シモーヌ「あなたの星ではケンカをしないの」
モブ「やつら俺たちをなぶり殺しにする気だ」
ゴステロ「ンワハハハハ!」

5話あらすじ

ゴステロの部下、ロベリアのブレイバーが地球人たちの乗る車を追う。間一髪エイジのレイズナーが駆け付け彼らを救うことができた。助かった一同はアメリカ軍基地にほど近い無人観測基地にたどりつく。観測基地からアメリカ軍基地への通信を試みたところ、一瞬通信がつながり希望が見えてくる。
子どもたちだけでなく国連基地スタッフの間にもようやくエイジへの信頼も生まれてくるが、デビッドはエイジにおさまらない怒りをぶつける。
砂嵐がやみ、アメリカ基地へ向かおうとする地球人をゴステロが襲う。SPTのレーザーで生身の人を撃つという非情さで。
逃げ延びたCCCの子どもたちを含む一同。車を走らせ丘の向こうにアメリカ軍基地が見えてきたそのとき、基地からミサイルが飛び立ち、同時に飛来した核ミサイルによって基地は爆発、壊滅した。

6話 とり残されて

アーサー「わーっ!わーっ死ぬんだ、みんな死ぬんだぁー」
ロアン「よせっ」
アーサー「離せー岩に押しつぶされるなんて嫌だぁー」

6話あらすじ

ソ連とアメリカはグラドスの攻撃をきっかけに、互いの軍基地に向けて核を発射してしまったのだった。
核によって壊滅したアメリカ軍基地で、ゴステロは部下のロベリアに地球人掃討を命じるが、ロベリアは子どもがいるとためらい、国連スタッフを殺害した際にも苦痛を感じていた。

生き残ったエリザベスと子どもたちは核シェルターのある基地地下へ向かったが、そこで見たのは、シェルターに入るため仲間同士が殺しあった凄惨な光景だった。

ガステンをエイジに殺されたと思わされていたロベリアだったが、真相を知る。軍法会議にかけると言われたゴステロはブレイバーのコクピットを撃ちロベリアを殺害する。
レイズナーの稼働時間が残り少なくなり、エイジは火星の衛星フォボスに向かった。
フォボスのクレーターにはエイジがグラドスから奪ってきたトライポッド・キャリアを隠してあるのだ。
ポッドへたどり着いたエイジはSPTバルディに乗り換え、ゴステロのブルグレンを撃破する。

7話 血はあかかった

デビッド「行けったら行きやがれ!」
エイジ「僕だって、人間なんだぁー!」
アンナ「もうやめて…」

7話あらすじ

-地球の人間の数を減らし、科学力が衰退したところでグラドスが支配する-
グラドスはにらみ合う大国の双方に攻撃を仕掛け、報復による世界大戦を目論み、地球への侵攻を開始した。

生き残ったCCCの生徒たちはエイジがグラドスから乗ってきたトライポッドキャリアに乗り込み、火星から、地球、もしくは月へ向かおうとするが、コンピュータの返答は全員が無事着陸する方法は無いということだった。
グラドス軍司令官のグレスコは、ゴステロに代わり再度ゲイルを火星へ向かわせる。
過去に因縁のあるゴステロとゲイルは衝突し、更に部下殺しの事実を知られたくないゴステロはゲイルとエイジを抹殺すべくゲイルの部下を殺し、すり替わる。
月へ向かうこともできず、火星のソ連軍基地にも生き残った者を見つけられず、無人観測基地に身を寄せる子どもたちとエリザベス。
水と酸素しかないここで死ぬことになるのか、月からの定期船はいつ来るのかと皆が焦るなかデビッドがエイジに怒りと本音をぶつける。
「さっさと行けよ」「誰でも好きな二人を連れてとっとと出ていけ」(SPT3機でのみなら月へたどり着けるので)エイジを殴るデビッド。「行けったら行きやがれ!!」
その本心は「これ以上恩を着せられるとその重さでおしつぶされて死んじまいそうだ」だった。
これまでは黙ってされるがままだったエイジも感情を爆発させて反撃に出る。「僕だって…人間なんだ!」
互いに思いを叫びながら殴り合う二人。その時エイジから流れた血が赤いのを見た子どもたちはエイジも自分たちと同じ人間なのだと認識させられる。
その時敵部隊が接近したことを知らせる警報が鳴り響き、エイジはメットをかぶり船外へ飛び出した。ひとりグラドス軍と対峙するために。

デビッドとエイジの関係性が描かれる5話→7話→10話のなかで、大きな転換点となるのがこの7話です。
テレビシリーズ1部の総集編としてOVA「エイジ1996」(1部の総集編)が出ていますが、総集編ではこの人間関係の変化というところがまるっと端折られてしまっているので、レイズナー未見の方は総集編だけで済ませずに、ぜひともTVシリーズ本編を見ていただきたいです。争いから和解はレイズナーの大きなテーマだと思います。ひかりのくに絵本(原作&脚本の伊藤恒久さんが書いている)でも7話のこのシーンは見開き描きおろしで掲載!

レイズナーひかりのくに絵本
レイズナーひかりのくに絵本

8話 彼の叫びに応えて

ゴステロ「ゲイルの後を追わしてやろうか。え?たまらないな人殺しというのは」
エイジ「…っ」
ゴステロ「くそー…影も形もないようにしてやる」

8話あらすじ

追手のSPTはゲイルの愛機グライムカイザルだった。
ゲイルに兵士2名殺しの罪に問われたエイジはそれを否定する。
ゴステロは部下殺しの真実を闇に葬るため、ゲイル機ともう一機のブレイバーも攻撃した。
ゲイルはエイジに「ゴステロを殺すな…」「おまえの身のあかしをするのはゴステロしかいない…」と呼び掛けたのち、意識を失った。
ゲイルにとどめを刺そうとするゴステロを退けながら、エイジは通信室の人々に向かってゲイルの救出を懇願する。 「みんなにとって敵かもしれないけど、僕にとっては大切な人なんだ!」
その訴えに動かされ、デビッドがカンフル剤を持ちグライムカイゼルに向かう。

エイジはゴステロに降伏を迫るが、ゴステロは応じない。
エイジはパイロットを死なせたくない一心でコックピットを撃つことができない―。
ブレイバーのレーザード・ガンがレイズナーをとらえたとき、エイジの意識は白い光に呑まれ、レイズナーはゴステロの乗るブレイバーのコックピットを撃ち抜いた。緊急システムV-MAXが発動したのだ。
「マニュアル照準によりターゲット撃破 生命反応停止」というレイの合成音声を聞き、「僕が…撃ったのか…」とエイジは震える両手を見つめる。

9話 生きる道を求めて

デビッド「生き延びようとしたら戦うしかないだろう」
カルラ「薄汚い反逆者のくせに人は殺せぬというのか」
エイジ「もう嫌だ。人を殺したくない」

9話あらすじ

ゴステロを自分の手で殺してしまったと思い込むエイジはショックにうちひしがれていた。
エイジひとりに負担をかけさせない為に、そして生き残るために、エリザベスは生徒たちにSPTに乗ることを提案する。
アーサー、デビッド、ロアンがSPTの操縦方法をエイジに教わっているときに、カルラ隊が強襲してくる。
空中にはSPTディマージュ、地上にはSPTドトール。そしてシャトルにももう一機のドトールが迫る。
3機からの攻撃を受け、それでも人を殺さないために敵を撃破しようとはしないエイジが追い詰められたとき、デビッドのベイブルとロアンのバルディがレイズナーを救った。

10話 エイジ!?と呼んだ

ロアン「い、いえドクターがあんまりきれいだったもので」
シモーヌ「アンナは彼の事気になるの?」
デビッド「うわぁーーっ!」
エイジ「デビッド―!」

10話あらすじ

デビッドはエイジに「どうして敵の前で武器を捨てたのか」と問うが、エイジは答えない。
SPTのコックピットで、シミュレーション訓練をしていたデビッドとロアンは、過去のエイジの戦闘記録をもとにエイジが敵を攻撃する時に急所を外していたことを知る。

一方アンナとシモーヌは食料を見つけ、温かいシチューをつくり、火星レストランと称して食事会を開く。
皆宇宙服を脱ぎ、エイジを含め温かい食事を囲むことで打ち解けた雰囲気に。エイジは初めての笑顔を見せ、地球の子どもたちとエイジの間に、確実に友情が芽生えていることを、エリザベスと皆は確認する。

そこへカルラのディマージュが強襲する。先行したデビッドのベイブルは1機のディマージュを深追いした結果挟み撃ちを受け、守ろうとしたレイズナーとともに地面に叩きつけられる。シャトルを守るロアンのバルディも3機のドトールに襲われ、なすすべがなかった。
もはやこれまでというところだったが、ゲイルからカルラに帰投命令が下る。
カルラはゲイルに「エイジに対して特別な感情があるからでは」と問うがゲイルは否定する。
地球から艦が接近していた。ゲイルはそれを知り、ディマージュを帰投させたのだった。

11話 地球の艦(ふね)が来た!

カルラ「地球の艦?軍艦ですか?」
アーサー「やったー!」
ダニー少佐「いったい何があったんだ」
デビッド「やめろーっそいつは味方だーっ」

11話あらすじ

カルラの部隊が撤退したのは、接近してきた地球の船を探査するためだった。
電波妨害がはずれ、通信がつながったアメリカ軍定期輸送船アストロホークⅡのダニー艦長に対し、エリザベスは火星に異星人の襲来があったこと、アメリカ・ソ連両軍の基地は攻撃によって壊滅したことを伝える…が信じてはもらえなかった。
エイジはカルラ隊に攻撃されるであろうアストロホークⅡを守るため、レイズナーで飛び立つ。ダニーはシャトルで火星へ降りようとする。
その後カルラ隊のディマージュ、ドトールがアストロホークⅡとダニーのシャトルを襲うが、レイズナーが割って入ったこともあり、かろうじてアストロホークⅡがカルラ隊の一機を撃破する。カルラ隊は撤退し、ダニーも異星人の存在を認めた。しかし異星人であるエイジを味方とは認めず、捕虜としてとらえようとする。力づくで捕縛しようとするダニーを止めたのはデビッドたちだった。「エイジは俺たちの仲間なんだ!」
ダニーは彼らをアストロホークⅡへ連れて行こうとするが、エイジは今宇宙に出るのは危険だと主張する。エリザベスと子どもたちは地球への船に乗れるチャンスよりも、エイジの意見を肯定し、残ることを選んだ。

さすが伊東恒久脚本回、コミュニケーションの妙を前面に打ち出してきて素晴らしい回だと個人的に思っています。
シリアスな場面で窮状を訴えているDr.エリザベスに向かって「声がセクシー」だの「キミはミス(未婚)だろうね」「子どもばかりを相手にしていて欲求不満で(頭がおかしく)」とか失礼な兵士の描写がうまいです。キャラも視聴者もみんなあきれつつイラっとする一体感…。
また米軍少佐にエイジを拘束しろって言われても、静かに睨むだけで返事しないデビッドは17歳という感じがよく出てますし、エイジを信じたいけど地球に帰りたい気持ちも強くてへっぽこ対応になるアーサーも人間みがあっていいですね。

地球人(しかも自分の母国であるアメリカ軍人)よりも異星人であるエイジの言い分を信じて「俺はエイジと残る」ってデビッドが言った後のエイジの反応も、驚きと嬉しさが入り混じった表情が素晴らしいです。放映時は地味回ととらえられがちな話かもしれませんが、11話はレイズナーのテーマをよく表している回ではないでしょうか。9・10・11話と3話かけて、デビッド達とエイジの間に信頼と友情が深まっていくさまを描いてるの、本当に丁寧です。

12話 さよならの赤い星

ダニー少佐「時と場合によっては命を投げ出すぐらいの覚悟をしてもわねばならぬ」
エリザベス「私たちが行くのはエイジが行くからです」
エイジ「行きましょう。少佐」

12話あらすじ

エイジが予想したとおり、ゲイルはアストロホークⅡの戦力を把握、攻撃を仕掛けてきた。
アストロホークⅡの船体は破損し、乗員が宇宙に投げ出されていく中、ダニー少佐はレイズナーに救出される。エイジが書いた報告書により事情を知った少佐だが、いまだ
エイジの言い分を認めようとはしない。
ダニー少佐は、火星を脱出・接近中の地球艦隊に向かう自分の護衛として着くようエイジに銃を向けて命じる。
少佐の説得をあきらめたエリザベスと皆は、エイジとともに全員で火星を離れることを決意した。
離陸態勢に入ったシャトル。その時ゲイルがSPT隊を率いて火星へと降りてきた。攻撃を受けながらシャトルは火星を離脱した。

1部後半(13話~25話)のオープニングセリフとあらすじはこちら↓

圧倒的スピード感で進む超展開と味付けの濃いキャラ達が圧巻の
2部のオープニングセリフ集はこちら↓

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